乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ

こんばんは!さて、本日10/31、ハロウィンです!

街はハロウィン一色ですが、私の10/31は待ちに待ったあるものの完成の日…

これです!

https://slowly-life.com/2018/10/26/marinated-chinese-cabbage-to-increase-lactic-acid-to-140-times/

乳酸菌140倍の白菜のマリネ

「乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ」、7日目で完成の日!

 

という事でできましたー!

乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ

水分が出て漬物らしくなりました!

って…失敗しました…。

乳酸発酵させねばいけないので冷暗所での常温か野菜室などで保管すべきところ、冷蔵庫で保管したのでおいしい漬物となりました…!

乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ

まぁ、これはこれでおいしいので良いのですが、発酵してないのでもちろん酸味はなく、昔ながらの漬物と化しました。

上記リンクの記事も少し注釈を入れて編集しておきます…。

 

塩分3%なのでかなりしょっぱめのため、少しつまみとして食べるか、ご飯のおとも、お茶漬けのおともに最適です!おいしいです!

ちなみに私は浸水法で空気を抜きましたが、本来であれば白菜から水が出るので浸水法では完全な真空状態にはできません。

常温ではカビが発生したり成功が難しいかと思います。野菜室くらいがよいのかな…。もう1回再チャレンジして試してみたいと思います。がんばります…。

 

以上、マリネとしては失敗、漬物としては大成功で終わりました。

再チャレンジしたらまたアップしたいと思います!では!

 

▼塩は品質に加え、パッケージの構造も使い勝手の良いアルペンザルツをおすすめしています。塩の出方を都度3パターンで出せる構造になっててとても便利です。

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おすすめデイリーワイン、アンフォルム赤

こんにちは!今回はちょっと本題から外れてワインの話題でいきたいと思います。

 

ワインといってもこじゃれている高級ワインではなく、私が飲んでいるのは500円前後のデイリーワインなのですが…。

ですが、デイリーワインと言っても近頃のスーパーは直輸入ワインが豊富なところもたくさんありますし、お値段以上のワインがたくさん並んでいます。

という事で、今回は最近当個人的にあたりだと思ったデイリーワインをご紹介いたします!

こちらです。

おすすめデイリーワイン、アンフォルム赤

AMPHORVM/アンフォルム・赤

おすすめデイリーワイン、アンフォルム赤

ディスカウントストアで500円前後なのですが、開けたばっかりは干しブドウの香りのようなとってもいい感じ~な香りがするんです。味わいも深い…!

ただしこれは開けたばっかりの話なので、開けてから数日経つとこの香りは薄れました。

でもワインは基本開けて数日で飲み切るのが基本なので、この価格帯でこのクオリティは満足度高めです!

しかもオーガニックワインですからねー。ジャケットも素敵です!女子力高めなデザインです。

 

低温調理した鶏むね肉とかゆで卵とか、これまたお安い食材をアテにおいしくいただけますので、ワインお好きな方は個人的におすすめです!

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じゃがいもの蒸し煮

こんにちは!今日はタイトルのとおり、「素材の味をそのまま生かす!じゃがいもの最高にシンプルでおいしい食べ方!」です。

とはいえ、食の好みは人それぞれ様々なので、私は基本的にあまり捏ねたり潰したりするよりもシンプルに食べるのが好き、というだけなので、こいつこういう奴なんだね、と思っていただければ大丈夫です。

ということで、今回は私の大好物の”芋”、その中でも個人的に好きな芋ランキング2位のじゃがいもの蒸し煮です!

じゃがいもの蒸し煮

まさしくじゃがいもの蒸し煮以外他ならないといった具合です。

 

【材料(作りやすい量)】

・じゃがいも…大2個

・塩…できあがってから後かけでいくらでも調整きくので軽く全体にふりかける程度の量

・水…50ml~100ml

★(後かけ用)塩・ブラックペッパー・オリーブオイル…お好みの量

 

【作り方】

1.じゃがいもは8mm程度に切る。

2.小鍋に全ての1.のじゃがいもを入れ、塩をふりかける。水もじゃがいもに当たるようにふりかける。

じゃがいもの蒸し煮

これでは火が通らないので、こんなにきれいにまとめずバラバラにしてくださいね…

3.6~10分フタして蒸し煮する。(沸騰するまでは強めの中火、すぐに沸騰するので沸騰したら極弱火)

4.串をさしてみていい感じに通れば完成!お皿に移して★の材料をかければ完成!

 

薄さは薄ければ薄いほど火の通りは早いですが、8mmくらいあった方が食べ応えがあっておいしいです。

じゃがいもの品種はホクホク系のものであれば基本的になんでもおいしいです。芽が出ている場合はきちんと取り除いてから調理してください!

 

レタスサラダ

レタスと一緒にいかがでしょう…

 

これからじゃがいもなど、根菜がおいしく感じられる季節ですし、芋類は腸内環境にも良いので積極的においしく食べたいです!

 

▼おすすめ岩塩とオリーブオイルリンク

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アレンジおにぎり

こんにちは!みなさん仕事の日のお昼ごはん、どうしてますか?

私はお昼に関しては健康のためというより節約のために家から持って行ってます。

なので私の場合は1週間通してほぼ毎日完全自炊ですね…。おいしいお店とか全然詳しくなれません…。これに関しては非常に残念ポイントですが…。

持っていくと言ってもお弁当を作る訳ではなく、長年決まっておにぎりです!

なぜかというと、手間なし、安い、ごみ出ない!この3点になります!笑

ちなみにおにぎりに加えてここ数ヶ月は個包装のミックスナッツも持ってって食べてます!これに関してはまた後日記事にしようかなーと考えています。

 

私のおにぎりは三角型で、混ぜ込みタイプです。

なぜかというと、具材を真ん中に入れ込むのができないからです!なんでだろ…。

 

でも混ぜ込み式だとアイデア次第で変わり種おにぎりレシピがたくさん出来て楽しいんです!

という事で、今回は私が今一番はまっていてよく作っているのをご紹介します!これ、とてもとてもおすすめです。

 

アレンジおにぎり

「十八穀米×削り節、塩昆布、七味唐辛子、白ごまのアレンジ変わり種おにぎり」です!

もう既に説明しきった感ありますが念のため…

 

【材料】2個分

★十八穀米…230g(お茶碗1杯多めくらい)

★削り節、塩昆布、七味唐辛子、白ごま…お好みの量

★醤油…小さじ1程度

・焼きのり…当たり前ですが外側に巻ける量

 

【作り方】

★の材料を全て混ぜて焼きのりで巻けば完成!…改めて当たり前すぎる…

 

私はご飯は基本白米に雑穀ミックス混ぜて炊いてます。そもそも最近主食がさつまいもなので週に1回か2回しか炊かないんですけど…。別に低糖質を目指している訳ではないのですが、さつまいもがどうしても食べたいっていう…。

それはさておきこの組み合わせ、七味唐辛子が入るので辛いのNGな方はごめんなさいなのですが、そうでない方は量を調節すればさほど辛くなくもできますし、とってもおすすめです。

あと子供向けではないですね…。こちらも併せてすみませんが、女性男性問わず渋めの味わいがお好きな方にはうってつけです。

今思ったんですが、日本酒・焼酎にも合いそう…お酒のシメにも良さそうです。

大人のおにぎり、よろしければぜひお試しください!

 

こんな感じでたまにおにぎりネタもいいかななんて思っております。

それでは休日の昼下がり、ごゆっくりお過ごしください!ではではー。

 

▼色々食べた結果、これの雑穀ミックスは愛用してます

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低温調理サラダチキンアレンジ

こんばんは!今日は若干内容が薄いのですが、低温調理で鶏胸肉サラダチキン、アレンジ術その1になります。

 

鶏胸肉はよく1週間通してあれば毎日のように食べるので、低温調理するならば2枚3枚とまとめて調理して冷蔵庫のチルド室に入れておくのですが。

基本は以前にアップした記事のように、薄くスライスして塩とレモン汁とかかけてシンプルに食べちゃいます。

この食べ方、鶏ハムみたいで本当にワインに合うんですよねー…。

 

ですが、さすがに毎日これだと飽きてしまい、飽きるという事は感動も薄れるのでアレンジを加えることが重要かと。

という事で、簡単なアレンジ術を上げていこうかと思いました。

ここからが”内容が薄い”という点なのですが、今回のアレンジ、「ただ和えただけ」になります!

だがしかしおいしい!

低温調理サラダチキンアレンジ

奥のアボカドは関係ないです、ただ好きなだけです。

 

これはただサラダチキンを一口大に切って、合わせ調味料に和えただけです。

私は低温調理に限定せず、と言いますか、低温調理を始めたのはつい最近で。

それ以前も高温調理ですが一応色々と料理してきており、その中でも特に得意な方なのが「目的の献立の味付けにするには何と何をまぜたら完成するのか」を考えて、…混ぜる事なのです。笑

 

例えば回鍋肉とか中華丼の餡とか冷やし中華のスープとかドレッシングとか。この間のビーフシチューとかもそうですが。

特に中華なんて色々な調味料が合わさって複雑な味を生み出されますが、そういうのを想像して調合するのが好きです。

これが得意になって好きになると、シンプルなサラダチキンでも調味料の組み合わせ次第で色んな味付けで食べる事ができますし、自炊がとっても楽しくなります。

話は逸れましたが今回は当たり前のような簡単な調味料を混ぜ合わせたものを和えています!

 

■材料の分量

醤油:大さじ1

酢:大さじ1

ごま油又はラー油:小さじ1

 

冷やし中華のスープの調合みたいな感じですが、これはサラダのドレッシングにも使えますし、むしろこれを混ぜればサラダの和風ドレッシングは要らなくなるかと。

これに白いりゴマを加えればゴマドレッシングですね。おいしいです。

これをボウルで和えてお好きな器に盛り付ければ素敵な食卓の一品になるかと。シンプルですが重宝します!

 

最後に昨日のビーフシチューもどきの一晩残しておいたやつ。

低温調理牛すね肉ビーフシチュー

一晩置いておいたら更に旨味が増しましたー…本当に本当においしくいただきました。ごちそうさまです!

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乳酸菌140倍の白菜のマリネ

こんばんは!今日はメンタリストDaiGoさんの料理番、つっしーさんのレシピ再現してみたの回です!

仕込んだのは、「乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ」です!

仕込んで7日後に乳酸菌が140倍になるのですが、私が仕込んだのが一昨日。ですので今は乳酸菌増え待ち状態です。

まだ完成していないのですが、とりあえず仕込みの段階を上げておきたいと思います!

 

仕込んだ直後はこんな感じ!

乳酸菌140倍の白菜のマリネ

 

マリネというか漬物ですね!

これがまた材料と工程が素敵なんです!

 

■材料(1袋分)

・白菜…220g

・昆布…3cm(私はお徳用日高昆布小さい端くれ1枚)

・鷹の爪…1本(私は輪切り唐辛子1本分くらい)

・塩…白菜の3%の重量

 

■作り方

1.白菜はざく切りにする。

2.フリーザー袋に1.をはじめ材料全て入れてよく揉み込む。

3.浸水法で(※2)真空状態にして冷蔵庫で7日間寝かせる。(浸水法のやり方はこちら)

(漬物器または密閉瓶でぎゅうぎゅうにする方が良いかも)

 

という事で待ってる最中でーす!乳酸発酵です。腸内環境にも良さそうですねー。どうなるんだろー!楽しみ…。

すぐにでも仕込めそうなシンプルな材料ですよね。いいですねー。さすがつっしーさん!尊敬します!

10/31が出来上がり予定なのでそれまで待ちます。

 

それにしても仕込み超簡単だった!水も使わず乳酸発酵素敵すぎる!

完成後にまたアップしたいと思います!ではではー!

 

【10/31追記】

※1 保管温度は冷暗所での常温または野菜室で温度管理することにより乳酸発酵が進みます。

冷蔵庫で保管するとこのようにおいしい漬物として完成します。

うっかり半分失敗…【乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ】漬物と化す

 

※2 浸水法だと白菜から水が出ることによって完全な真空状態にすることが難しい。漬物器や密閉瓶が良いかもしれません。

 

▼塩は品質に加え、パッケージの構造も使い勝手の良いアルペンザルツをおすすめしています。塩の出方を都度3パターンで出せる構造になっててとても便利です。

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低温調理牛すね肉で無添加体に優しいビーフシチュー

こんばんはー!ここのところ頻繁にWindowsUpdateかかってますよね…。

今日、20時くらいに家のPCの電源入れたのですが、更新終わって使い始めたの今の今です…。23:30。

3時間半使えないなんて…。正直そんなに更新求めてない…どんどん重くなる気すらする…。無効にしようか考えてしまいます!

 

さて、気持ち切り替えていきます!

昨日今日で試した低温調理なのですが、今回は完全自己流、やってみたタイプです!

ということで、太い筋が多くてなかなか柔らかくならない牛すね肉、おいしく仕上がるのか?やってみました!

レシピです。

 

■材料

・牛すね肉…今回は280g

・オリーブオイル…適量

・にんにく…1かけ分スライス

・塩…上記総量の0.9%

 

■作り方

1.低温調理器を85度で5時間にセットする。

2.材料全てをフリーザー袋に入れ、浸水法で真空状態にする。(浸水法のやりかたはこちら

煮込み用牛すね肉

牛すね肉低温調理

3.あとは低温調理器におまかせで完成。5時間放置するのみ

※低温調理とはいえ85度という割と高温なので水の量を多くしないと途中で蒸発して足りなくなります。

足りなくなったら足せばよいですがその際に温度が下がってしまうので始めから極力多めに水を張っておきましょう!

 

牛すね肉低温調理

これが完成形です!明らかにくたくたに柔らかく煮えてそうです!

そしてこれを…

低温調理牛すね肉で無添加ビーフシチュー

固形ルーなど使わない、手持ちの調味料のみで味付けした簡単で体に優しいビーフシチューにしました!

こちらは

■材料(二人分)

・上記、低温調理済みの牛すね肉…全量

・じゃがいも…大1個

・白菜…大3枚くらい

・しめじ…1株

・にんじん…1本(今回鍋が小さく入れられなかったが、ぜひ)

★醤油…大さじ1くらい

★ケチャップ…大さじ1~2

★ソース…大さじ1~2

★酒、みりん…大さじ1づつくらい

★赤ワイン…お好みで少々

★塩…塩加減を見て調整として味を見つつ少々

 

■作り方

1.材料の野菜は一口大に切る。

2.鍋にじゃがいもと150ml程度(分量外)の少量の水を入れ、フタして火にかける。

3.串がギリギリ通るくらいまで煮たら他の野菜としめじを加えてフタして蒸し煮する。

4.しんなりしてカサが減ってきた加熱済みの牛すね肉も加える。

5.★の調味料を加えて煮立ってから3分くらい煮る。完成!

6.お皿に盛り付けたらブラックペッパー(分量外)を後がけするのがおすすめです!

 

見てください、本当にほどけるように柔らかいです…。

低温調理牛すね肉で無添加体に優しいビーフシチュー

お箸で割けちゃうくらい柔らかい…。感動です。こんなん家庭で食べられるって…進化やね…。

 

今回は低温調理といえど85度という高温なのでやけどには十分気を付ける事、水の量は多めにして開始すること。これが注意点です。

今回学んだことは、どうせ5時間やるならば少し多めに加熱して、それを冷凍しておきシチューか他の何かの煮込みとして短時間鍋にかけて味付けすればよいのかも、という事。

85度という温度設定は、牛すね肉のように固い筋というか繊維質の肉質を柔らかくするには80度近くの温度でこのくらいの時間加熱するか、60度くらいで24時間くらいやるか、という事でしたのでこんな感じでやってみました。

低温でやっていつものように柔らかく仕上げるか、肉の筋を80度くらいで長めに加熱して柔らかくするか、という事みたいです。

シチューの味付けはただの私の料理歴からの勘での目分量なのであまり参考になさらず。ただ今回ダシもとらず、この牛肉自らのダシとコラーゲンでものすごくおいしく出来上がりました。

 

時間も遅いことですし、今日はこの辺でおいとまいたします。

まだ描きたいネタもあるので、また後日、よろしくお願いいたします!

 

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。レビューもしっかりご確認を。

▼低温調理にちょうどいい容器。鍋でも良いですが、透明だから調理中でも中の様子が見えるのとずれた状態でもフタを載せて調理すると保温性がグンと高くなります。

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低温調理で自家製ツナ

どうもどうも。さて、今日はまた低温調理ネタなのですが、肉ではなくです!

メンタリストDaiGoさんの料理番、つっしーさんのニコニコ料理チャンネルのレシピをちょいゆるくアレンジ再現しました!

自家製ツナです!まず出来上がり写真から!

低温調理で自家製ツナ

奥のは関係ありません、手前のが自家製ツナです!

見た目ちゃんとツナですよね!いつも缶のツナを当たり前に食べているので、それを自分で作った感動と言ったらなんとも言えません!

 

■材料

・カジキマグロ(赤身ならなお良し、ただお高くつく)…250g

★乾燥ローリエ…1枚

★オリーブオイル…30ml(本来の量からかなり減らしてます)

★赤唐辛子…1本分

(他、下ごしらえ分は下記文章の中で紹介)

 

■作り方

1.マグロは1口大の大きさに切っておく。低温調理器は60度で30分に設定。

2.ボウルに水200mlに対して塩8~10gを溶かし、そこに1.を入れて冷蔵庫で1時間放置する。

ブライン液にマグロを浸す

3.上記2.をキッチンペーパーで水気をふき取り、フリーザー袋に入れる。

4.材料★も入れて浸水法で真空状態にし、低温調理器にかける。(浸水法のやり方はこちら

マグロを低温調理中

5.出来上がったら冷まして冷蔵庫で半日以上寝かせて完成!

 

つっしーさんのレシピを若干分量面で少な目にアレンジしています。

下ごしらえ時の塩水は「ブライン液」というようで、今回の塩分に関しては10gだと結構しょっぱめ、8gくらいでいいかもしれないです。

 

実食してみますと、、、

低温調理で自家製ツナ丼

丼にしてます!

めっちゃおいしい…。ほどけるように柔らかいです。

ツナ缶は細かくなっていますが、作り立ては一口大サイズのまま、ゴロっと丼にできます!

DaiGoさんがやってましたが、これにグラスフェッドバターを乗せるってやつ…本当に飯テロ、やばそうです!

 

作業する事と言えばマグロの下処理くらいであとは基本放置しておくだけなので手間はかかりません!

市販品のツナが悪いと言っている訳でなく、この方法で作れば油を酸化させずに作れちゃうので、より体に良いです。

また何かアレンジ加えて再挑戦したくなる出来栄えでした!

 

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。

▼低温調理にちょうどいい容器。鍋でも良いですが調理中でも中身の見える透明はおすすめです。DaiGoさんつっしーさんも愛用されてますね!

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