低温調理自家製ツナでパスタにアレンジ

こんばんは、本日も当ブログにお越しいただき誠にありがとうございます!

さて早速ですが今回は、以前にアップした自家製ツナを使ったパスタのご紹介です!

 

自家製ツナの記事はこちらをご参照いただければと思うのですが、そもそも自家製ツナレシピの大元はメンタリストDaiGoさんの料理番つっしーさんのものですので、私ではなくつっしーさんを神と崇めましょう!

この自家製ツナ、ツナという大枠を振り切ってまた別のとてもおいしい魚料理とも言えるレベルに仕上がるのですが、オリーブオイルを結構使うので、フリーザー袋のに結構な量の油が残る訳なのです。

低温調理しているので酸化しておらず、ぜひぜひ再利用したいところなので、定番のパスタにアレンジをしました。

低温調理自家製ツナでパスタにアレンジ

はい。キャベツとしめじの自家製ツナオイルのペペロンチーノです!

作り方は基本的に通常通りなので変わったことはしていません。

 

【材料(1.5~2人分)】

  • パスタ…200g
  • 水…鍋の大きさ、深さに応じて適量
  • 塩…水の量の1%程度
  • キャベツ…1/6~1/8個くらい
  • しめじ…1/2~1パック
  • 輪切り唐辛子…適量
  • にんにく…1かけ分スライス
  • 自家製ツナのオイル…大さじ2~3くらい
  • 酒、醤油または塩…ひとまわし

【作り方】

1.鍋に塩を入れてお湯を沸かす。塩は沸騰を待たずいつ入れても問題なし。

2.沸騰したらパスタを茹でる。茹で時間は規定の時間より1分くらい短くアルデンテに。

3.パスタを茹でている間に具材を調理する。まずフライパンにツナオイルと輪切り唐辛子、にんにくを入れて弱火にかける。

にんにくは包丁の背で潰してからスライスしてください。

4.オイルがフツフツしてにんにくが香ってきたらキャベツとしめじを炒める。

キャベツはざく切りでOK。炒める時は弱めの中火くらいでしんなりするまでゆっくりと。

5.パスタが茹で上がったら4.のフライパンに加える。塩気の具合を見て、パスタのゆで汁を大さじで何杯か加える。

6.仕上げに酒と醤油または塩をひとまわしして味がちょうど良くなったら完成!後がけブラックペッパーをかけてどうぞ!

 

基本的に基本のペペロンチーノの工程ですね。いやー、とってもおいしいです。まぁ…パスタですからね、塩でも入れすぎない限り滅多にまずくはならないですが。笑

10年前くらいから料理を始めて、以前やっていた某ブログに記事を上げるためにもパスタは色々と基本から変わり種、創作と作ってきましたが、やはりペペロンチーノは王道でおいしいです。

低温調理とは無関係ですが、かつおぶしとトマト缶をコラボさせるパスタなんかもレパートリーでしてかなりおいしいと思っているので、いつかこちらのブログにもアップできればと思っております!

今回のレシピに関しては特に自家製ツナのオイルでなく、普通にフレッシュなオリーブオイルでやってももちろんOKなのでぜひぜひといったところです。

本日も最後までご覧いただき、ありがとうございました!

 

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。

▼低温調理にちょうどいい容器。鍋でも良いですが調理中でも中身の見える透明はおすすめです。DaiGoさんつっしーさんも愛用されてますね!

低温調理鶏ハムでワイン

こんばんは!秋もだいぶ深まってきましたねー。いかがお過ごしでしょうか。

さて、今日なのですが、大したお話ではありませんのでご了承ください!笑

 

大した話ではないのですが、近頃本当に毎日のようにこれを夕食に食べているので、改めて低温調理の鶏むね肉のすばらしさをお伝えできればと思って記事にしようと思いました。

まず、写真から。

低温調理鶏ハムでワイン

最初の頃に基本の低温調理鶏むね肉の記事を書いているのですが、まんまです。その記事のリンクはこちらです。

 

鶏むね肉をオリーブオイルと塩とブラックペッパーと一緒に61度で1時間30分低温真空調理するだけなのですが、これをするだけで出来上がったものをスライスすると鶏ハムのようになるのです。

ちなみに私が神として崇めている、メンタリストDaiGoさんの料理番、つっしーさんが推奨しているのは鶏むね肉に関しては55.5度で9時間なので、もちろんこれがベストかと思います!

高温になるほど肉質が固っぽくなるので私の設定だと食感はややしっかり残るかたちになるのですが、スライスして鶏ハムとしてワインに合わせるのにちょうど良いんです。

後がけでミル付きのブラックペッパーをカリカリして、岩塩ふりふりポッカレモンをピュピュピュで並みのレストラン以上に確実においしくなるという。ほんと、外食に行きたい願望がなくなってきます…。

もちろんオリジナルの合わせ調味料を調合して合わせてみるのもグッジョブ!お好きなワインと合わせてみてはいかがでしょう!

安くてもおいしいワインはたくさん出回っているので色々その辺りを模索するのも何気に楽しいですよ。

 

私は基本、2枚いっぺんに低温調理してしまってチルド室に保存して日々食べています。

これがあると既におしゃれなタンパク源が一皿確保されるわけですからリアルにとってもおすすめです!

 

秋が深まってきた事とは全くリンクしなかったですが、秋のジャンクな食欲暴走の防止に、涼しくなったから何か始めたい!料理始めたい!という意欲に、鶏むね肉以外にも色々おいしく簡単に調理できるので、改めて「低温真空調理」、いかがでしょうか!

始める際には食中毒の回避など、しっかり下調べをして確認事項は確実に押さえて安全に楽しく行いましょう!

 

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。

▼アルペンザルツはおすすめです。塩の出方がパラパラ、ドバっと、その中間でと選べる3パターン構造のパッケージも便利。

低温調理で鶏むね肉のトマトソース煮込み

こんにちはー。

本日はメンタリストDaiGoさんの料理番のつっしーさんの少し前のレシピ、鶏胸肉のトマトソース煮込みの再現です!

 

これ、いつも通りに低温真空調理に完全お任せするのみなのに、鍋で煮込んだように味がしっかりついていて、さらに低温調理ならではの柔らかしっとり感が実現できているという素晴らしいレシピです!

若干材料の分量を減らしたり、お手軽バージョンになっていますがそれではいきます!

 

【材料】

  • 鶏胸肉…1枚
  • モッツァレラチーズ…1/2個
  • カットトマト(缶)…1/4缶
  • にんにく…1かけ(スライス)
  • 輪切り唐辛子…お好みの量
  • 塩…上記総量の0.9%
【作り方】
1.低温調理器を61℃で1時間40分にセットする。
2.塩以外の材料をフリーザー袋に入れ、袋の重さを除いた重さを計る。
3.総量の0.9%の塩を加えてよく揉み込む。
4.設定温度になったら浸水法で真空状態にしてお湯に沈め、完成まで待って完成!
いつも通りの放っておくのみです。それでこんな感じになります!
低温調理で鶏むね肉のトマトソース煮込み
そしてこんな感じ。
低温調理で鶏むね肉のトマトソース煮込み
モッツァレラチーズのコクが絶妙にカットトマトをまろやかにしてくれて激うまです!
もちろんカットトマトの缶詰でなくフレッシュなトマトがあればむしろなお良しです。
チーズの量などはもともとのレシピからだいぶ減らしていますが、好き好きで増減すればOKです。
その際、健康面を考えてプロセスチーズだけは避けてください。摂取することを避けたい添加物がさすがにたくさん入ってます。
今回もつっしーさんに乾杯!のレシピでした。
▼読むとプロセスチーズが怖くなりますが…

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。レビューもしっかりご確認を。

▼低温調理にちょうどいい容器。鍋でも良いですが、透明だから調理中でも中の様子が見えるのとずれた状態でもフタを載せて調理すると保温性がグンと高くなります。

カカオニブボウル

いつも当ブログslowly-lifeにお越しいただきありがとうございます!

皆様のアクセスで私は日々記事を書く鋭気を得ていますー(/・ω・)/

 

という事で本日も張り切って行きたいと思います!今日は女子っぽい毛色の話題です。

皆様カカオニブってご存知でしょうか?好き嫌いが分かれる食材かと思うので強制ではありませんが、まだご存知ない方で私好きかも!と思った方はぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか、というニュアンスで書きます。

 

まずカカオニブとはなんぞやというところから。

カカオニブは名前の通り、カカオを粉砕したいわゆるチョコレートの原料です。ポリフェノール満載です!

特徴としては「発酵、乾燥、焙煎してから、外皮などを取り除き細かく砕いてチップ状にしたもの」という部分。

一般的に市販されているチョコレートにするにはこれに砂糖をたんまり加えて甘くてなめらかで食べやすい状態にしているわけなのですが、そもそも砂糖は基本的に摂取してメリットがないので、砂糖は摂らずにチョコレートの体に良い成分だけを摂取したければカカオニブはとってもおすすめという訳です!

まずカカオニブはこちらです。

amazonのリンクですが、色々出回っている中でもこちらが有機原料でコスパ的にもこれが今のところのおすすめです。私もこれを食べています。チャック式なので保存にも便利です。

食べた食感としてはカリカリと固いので歯が弱い方はごめんなさい…、カカオパウダーとかをおすすめします。

カリカリしているので、このブログではそもそもあまりおすすめしませんが、パンケーキとかに振りかけてもおいしいですよね。

私はカカオニブ、こんな感じで食べてます!

カカオニブボウル

なんのこっちゃという画像ですが、入っているのは

・ミューズリー

・カカオニブ

・無糖ココアパウダー

・有機無調整豆乳

です。ミューズリーに入っているドライフルーツと豆乳本来の甘さがあるのでプラスで甘さは加えていませんが、これでは物足りないという方におすすめなのはこちら。

フラクトオリゴ糖ですね。ハチミツでも良いと思います。

 

豆乳にしているのは個人的にあまり牛乳が得意ではないというだけなので何でも良いです。私昔から豆乳派なんですよねー。余談ですがマルサンの無調整豆乳15年ヘビーユーザーです。むしろ何か送ってほしい。笑

一応ご紹介。豆乳ならばこれがおすすめです。

 

話は逸れましたがこの組み合わせ、体に悪いものが一切入っていないというメリット満載の一皿なのでぜひいかがでしょうか。

下手に高い化粧水とか使って満足するより、継続すれば安上がりで実際に改善効果も実感できると思いますよー!

なによりおいしいしね!分量はすべてお好みです!ぜひお試しください!

 

▼カカオニブが苦手な方はやっぱり苦いので苦手かもしれないですが、好きで私はこれも食べてます。

秋鮭の低温調理

こんばんは!一日開けてまたまた低温調理ネタです。

 

今回は旬のこちらの低温調理です!

秋鮭の切り身

秋鮭の切り身です。

 

ところで秋ですねー、もう11月…。今年もあと2か月ですか…。結構長かったようなあっという間だったような…。

まぁそれは良いのですが、今回はこの秋鮭の切り身をいつものように真空低温調理していきます!

 

温度設定は以前にアトランティックサーモンを53度で25分やって、超絶やわやわでとってもおいしかったのですが、今回少し食感をしっかりさせてみたかったので強め&長めで設定してみました。

 

【材料】

・秋鮭切り身…2枚

・オリーブオイル…鮭全体にまとう量

・ブラックペッパーなどスパイス類…お好みで少々

・塩…上記の総量の0.9%

 

【作り方】

1.低温調理器を55度で40分に設定する。

2.鮭の臭みを取る作業をします。鮭を流水で3秒洗う。3秒洗ったらキッチンペーパーでよく水気をふき取って、できればステンレス製のトレーやボウルに移す。

魚の臭みを3秒で取る方法

3.材料全てをフリーザー袋に入れて浸水法で真空状態にし、設定温度になったらお湯に沈めて完成まで待つ。

浸水法のやり方はこちら

秋鮭の低温調理

秋鮭の低温調理

秋鮭の低温調理

 

今回も簡単ですね!

ポイントはメンタリストDaiGoさんの料理番、つっしーさんの教えによる魚の臭みを3秒で取る方法を実践している点です!工程2.そのものです。

実際に今回食べても臭みもなくおいしくいただけていますので本当に重宝しています!いやー…さすがつっしーさんですね…。本当尊敬します。ありがたいです。

 

今回は低温調理器Slaiyaに付録されていたレシピブックの設定温度と時間を目安にしましたが、鮭の食感はしっかり残しつつ、しっとり柔らか、臭くなくとってもおいしく仕上がりました。

魚の低温調理で気をつけなければいけないのは、食中毒+アニキサス死滅でしょうか…。怖いですがしっかり調べて安全な設定で実践すれば大丈夫です。

旬の食べ物は栄養豊富でおいしさ凝縮されてたり良質な脂がのっていたりと良いこと満載ですのでぜひたくさん取り入れていきたいと思います!

いつもご覧いただいてくださっている皆様、今回もお立ち寄りいただきありがとうございました!

 

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。レビューもしっかりご確認を。

▼低温調理にちょうどいい容器。鍋でも良いですが、透明だから調理中でも中の様子が見えるのとずれた状態でもフタを載せて調理すると保温性がグンと高くなります。

低温調理で簡単美味すぎる…鶏むね肉の韓国風煮込み!

今日は久々にメイン内容に戻って低温調理です!

 

本日は、低温調理で簡単美味すぎる…鶏胸肉の韓国風煮込み

もう、これは本当に誰が何と言おうと本当においしいんですよねー。ただ鶏胸肉と調味料を袋に入れて低温調理しただけなのに、ここまで味が染みてしっとり柔らか仕上がってしまうと普通に煮込んだりするの、やる気と意味が分からなくなってきます…。

 

それはさておきこちらが仕上がり写真です!

低温調理で簡単美味すぎる…鶏むね肉の韓国風煮込み!

しっかり染みてます…しっとり柔らか、感動のおいしさ!

断面とか写真撮ることも忘れて猛スピードで食べきってしまいました…。

レシピはもちろん簡単!

 

【材料】

・鶏胸肉…1枚

★オリーブオイル…肉全体にまわる量

★豆板醤…小さじ1程度を目安にお好きな辛さに調節を

★しょうが・にんにくチューブ…2cmくらい適当に

★醤油…小さじ2くらい

★みりん…小さじ2くらい

★酒…小さじ1くらい

★(お好みで)フラクトオリゴ糖…少し

 

【作り方】

1.低温調理器を61度で1時間30分にセットする。

2.全ての材料をフリーザー袋に入れてよく揉み込む。

3.浸水法で真空状態にして放置して完成!

浸水法のやり方はこちら

もはやレシピとは言えませんね。

出来上がってすぐ食べない場合は、再加熱時も高温は避けましょう。

おすすめの再加熱法はこちら

 

今回はしっかりと味つけされるのでご飯のおかずやお弁当にもおすすめです!

にんにくとしょうがの風味がたまらなく食欲をそそります。

普通に焼いてタレを絡めてだと固くなってしっとり感は激減しますが、低温調理ならその心配もなし、健康的でおいしく仕上がってしまいます。

調味料の調合をお好みで変化させたりスパイスを足してみたりして、気に入ったものを書き留めておけば自分の味付けで確実に仕上げることができるので、ぜひ色々と味付け工夫してお楽しみいただければと思います!おすすめです!

 

▼低温調理器はしっかり温度管理できる信頼できるものを選んでください。レビューもしっかりご確認を。

▼低温調理にちょうどいい容器。鍋でも良いですが、透明だから調理中でも中の様子が見えるのとずれた状態でもフタを載せて調理すると保温性がグンと高くなります。

 

乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ

こんばんは!さて、本日10/31、ハロウィンです!

街はハロウィン一色ですが、私の10/31は待ちに待ったあるものの完成の日…

これです!

https://slowly-life.com/2018/10/26/marinated-chinese-cabbage-to-increase-lactic-acid-to-140-times/

乳酸菌140倍の白菜のマリネ

「乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ」、7日目で完成の日!

 

という事でできましたー!

乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ

水分が出て漬物らしくなりました!

って…失敗しました…。

乳酸発酵させねばいけないので冷暗所での常温か野菜室などで保管すべきところ、冷蔵庫で保管したのでおいしい漬物となりました…!

乳酸を140倍にまで増やす白菜のマリネ

まぁ、これはこれでおいしいので良いのですが、発酵してないのでもちろん酸味はなく、昔ながらの漬物と化しました。

上記リンクの記事も少し注釈を入れて編集しておきます…。

 

塩分3%なのでかなりしょっぱめのため、少しつまみとして食べるか、ご飯のおとも、お茶漬けのおともに最適です!おいしいです!

ちなみに私は浸水法で空気を抜きましたが、本来であれば白菜から水が出るので浸水法では完全な真空状態にはできません。

常温ではカビが発生したり成功が難しいかと思います。野菜室くらいがよいのかな…。もう1回再チャレンジして試してみたいと思います。がんばります…。

 

以上、マリネとしては失敗、漬物としては大成功で終わりました。

再チャレンジしたらまたアップしたいと思います!では!

 

▼塩は品質に加え、パッケージの構造も使い勝手の良いアルペンザルツをおすすめしています。塩の出方を都度3パターンで出せる構造になっててとても便利です。

おすすめデイリーワイン、アンフォルム赤

こんにちは!今回はちょっと本題から外れてワインの話題でいきたいと思います。

 

ワインといってもこじゃれている高級ワインではなく、私が飲んでいるのは500円前後のデイリーワインなのですが…。

ですが、デイリーワインと言っても近頃のスーパーは直輸入ワインが豊富なところもたくさんありますし、お値段以上のワインがたくさん並んでいます。

という事で、今回は最近当個人的にあたりだと思ったデイリーワインをご紹介いたします!

こちらです。

おすすめデイリーワイン、アンフォルム赤

AMPHORVM/アンフォルム・赤

おすすめデイリーワイン、アンフォルム赤

ディスカウントストアで500円前後なのですが、開けたばっかりは干しブドウの香りのようなとってもいい感じ~な香りがするんです。味わいも深い…!

ただしこれは開けたばっかりの話なので、開けてから数日経つとこの香りは薄れました。

でもワインは基本開けて数日で飲み切るのが基本なので、この価格帯でこのクオリティは満足度高めです!

しかもオーガニックワインですからねー。ジャケットも素敵です!女子力高めなデザインです。

 

低温調理した鶏むね肉とかゆで卵とか、これまたお安い食材をアテにおいしくいただけますので、ワインお好きな方は個人的におすすめです!